コルトンプラザでの確定申告アイキャッチ




今年もやってきました。確定申告の季節です。

個人事業を行っている方はもちろん、サラリーマンの方でも雑所得20万円以上の方や、平成30年に住宅を購入された方は確定申告が必要です。

初めての確定申告はもちろんのこと、何度経験してもわからないという方も多いのではないでしょうか。

そんな時には、コルトンプラザに設置されている確定申告書作成会場で、相談員に相談しながら申請書を作成してみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク


-

コルトンプラザ確定申告会場の概要!

コルトンの外観

(ニッケコルトンプラザ)

会場 ニッケコルトンプラザの2階 コルトンホール
住所 市川市鬼高1-1-1
日程 2019年2月14日(木)から2019年3月15日(金)
(下記注意事項も要確認)
時間 8:30〜16:00
相談 相談員へは確定申告書の作成補助、内容相談ができます。
 注意事項

  • コルトン確定申告作成会場では作成済の申告書の受付は行っていませんので、作成済の申告書は直接市川税務署に持ち込むか、郵送をお願いいたします。
  • 申告書の提出はマイナンバーの記載と本人確認書類の提示または写しの添付が必要になりますのでご注意ください。
  • 土曜日、日曜日は作成会場は開催しておりません。(ただし、2月24日(日)と3月3日(日)は開場します。
  • 作成会場は16:00までとなっていますが、混雑状況によって受付を早めに締め切る可能性がありますので、早めの来場がオススメです。
  • 駐車場料金サービスは行っていません。

 

確定申告って、早めにやろうやろうと思いながら、ギリギリになってしまう方が非常に多いです。私もそうですが…。

コルトンの確定申告作成会場には毎年多くの方が訪れます。そして、3月は結構混み合いますので、できるだけ、2月に行くことをお勧めします。

基本土日休みですが、2月24日(日)と3月3日(日)だけ開催!

土日は作成会場やってないなら、「なかなか行けないな〜」と思っている方もいると思います。

確かに、会社員の方は月曜日から金曜日まで仕事という方が多いと思います。そんな方は2月24日(日)と3月3日(日)のみ確定申告作成会場が開場していますよ。

2月24日(日)と3月3日(日)は日曜日でも開場していますが、混雑が予想されますので、平日行ける方は平日に行く方がオススメです。

確定申告はe-Taxでの申告書作成コーナーもオススメです。

私も初めての確定申告を行った時には、コルトンプラザの確定申告書作成会場で相談員に聞きながら確定申告を行いました。

でも慣れてくると、e-Taxの確定申告作成コーナーを利用し、申告書を作成して、ネット上で申告書の提出ができますので、非常に便利です。

自宅にネット環境があれば簡単に作成できますし、確定申告により還付などがある場合、還付金が戻ってくるスピードも通常より早く対応されます。

24時間受付を行っていますので、提出のために、時間を割いて、コルトンや税務署まで足を運ぶ手間も無くなります。

会社員の方にとってもとても便利なサービスです。

>>e-Taxでの確定申告書の作成や提出はこちらからどうぞ!

一度、e-Taxで作成になれれば次年度から、楽に確定申告書の作成ができますので、チャレンジしたことがない方は是非、チャレンジしてみてくださいね。

スポンサーリンク


-

会計ソフトを利用して確定申告!

確定申告で非常に面倒なのが、経費などの仕分け、整理です。非常にストレスが多い作業で、確定申告時期は非常に憂鬱になりますよね。

そのストレスをぐっっと減らしてくれるのが、会計ソフトです。特に「弥生シリーズ」の会計ソフトは初心者でも楽々確定申告書類の作成ができます。

しかも、白色申告されている方であれば、登録するだけで、ずっと「0円」で利用することができます。このサービスはすごいです。

また、青色申告をされている方でも、初年度「0円」で使えます。これも使ってみて、合わなければ解約しても費用はかかりません。

ただ、使いやすいし、2年目以降からは年間8,000円で使えますので、とてもお得です。

会計ソフト選びで悩んでいる方は、是非使ってみると良いと思いますよ。うんと確定申告のストレスが減ります!

市川市確定申告作成会場(コルトン)の場所はどこ?

コルトンの確定申告作成会場は駐車場サービスが受けられないようですので、お買い物のご予定がない場合、電車利用の方が良いかもしれませんね。

市川市の他のニュースを読みたい方はこちらです!

市川市のニュースやイベント告知などを紹介しているカテゴリーです。

スポンサーリンク



にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 市川情報へ

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事